現在、私共の組織は38名の従業員で構成され、木製巣箱を製作し、プロポリスを収穫して市内の本部へ送り、本部ではプロポリスの受入れ検査、清浄化、選別及び商品の梱包が行なわれます。 今では、ItaBrasilは会社の有効性を評価するために不可欠である効率性、生産性、開発度及び満足度に関する諸条件をクリアするパイオニア会社として注目されています。

  •         ギリシャ語由来の言葉プロポリスは、「町の守り」又は「町の基礎」という二つの意味を持ちます。よって、ハチの巣はハチの町であり、プロポリスはこの町を略奪者から守るための産物と解釈することができます。 「ItaBrasil」の巣箱は最高の品質を持つグリーン・プロポリス生産の基となる天然植物「アレクリン・ド・カンポ (Baccharis Dracunculifolia)」が生い茂る恵まれたな場所に設置されています。 私共は高品質(エキストラ・グリーン、一級、二級)のプロポリスをはじめ、中級品質(三級、削り品、粉末)まで、プロポリスの品種全てを取り扱い、全製品は国家検査システム(SIF)の認可印を受けております。 グリーン・プロポリス・エキスに関しては、人体の健康を守るための数多くの効能を挙げることができ、強力な抗生物質として炎症、扁桃腺炎及び風邪の治療に服用することができます。また、飴、錠、スプレー等の製造原料としても使用されます。

  •         現在、ItaBrasilは気候と植物群で恵まれた地域に設置されている3500箱の巣箱を管理しております。収穫期は10月から翌年6月までの期間で、この期間には生産量と品質が共に増大します。 収穫期には、ミツバチは月毎0.500kgの「プロポリス」をつくります。プロポリスの生産は通常10月に始まり、巣箱と巣枠との間に隙間を開け、ミツバチがこの隙間をプロポリスで埋めます。 「プロポリス」の収穫はItaBrasilの養蜂者が手作業で行い、巣箱と巣枠との間につくられた帯状のプロポリスを切り取ります 養蜂場で収穫された「プロポリス」は市内にあるItaBrasilの本部へ送られ、そこで全生産物の受入れ検査、清浄化と選別が行なわれます。

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